投稿日時 2018/11/4 18:39:55

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miconoさん
miconoさん
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今年の4月くらいに、Q-boでドットコードを読むと、M5Stackで、そのBLEの信号を受け取って、同じmp3ファイルを再生させ、M5Stackの液晶には、Q-boの顔を表示させ、アパターはmp3の音声のレベルに合わせて口パクするようなのを投稿させて頂いたんですが、

今回のバージョンアップでは、Q-boの口のLEDの電圧の変化をM5Stackで読み取るように配線してみました(電位の最大値は3.64Vだったため、いちおう分圧してます)。この配線をすることにより、Q-boで音声が再生されている時もM5Stackのアバターが口パクするようになりました。

Q-bo本体にM5Stackを付けられるのを3Dプリンターで作りたいなぁと考えてます。

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投稿日時 2018/11/6 06:44:08

miconoさん
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kachidokiさん:カニアダプターのようにM5Stackを付けられる様なのが... 今の所、私には3Dプリンタのスキルと道具がないので、またお願いしてます(^^)

投稿日時 2018/11/5 21:44:39

kachidokiさん
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口の動きが 良くなりましたね〜😄
Q-bo 本体にM5Stackが取付けられる様になるのは、楽しみです。٩(^‿^)۶