投稿日時 2018/8/7 20:56:45

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クラフト親父さん
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ロビ2のマイコンボードにロビ1のLEDボードをつないでみました。
Q-boに入っているロビ2のテストプログラムでは制御できますがロビ1のプログラム(STARTUP.BIN)では点灯しませんでした。
ロビ2のテストプログラムとSTARTUP.BINを比較したところLEDを制御するメモリアドレスが変わっていました。
一括変更するプログラムを作成してSTARTUP.BINのメモリアドレスを全て変更して動かしてみました。

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投稿日時 2018/8/8 21:09:58

taku9821さん
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なるほど、そういうふうになってるんだ。
やっと理解できました。
90がmem_wということですね。

投稿日時 2018/8/8 20:37:23

クラフト親父さん
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ロビ1のプログラム(RM4)をそのまま変換しているので元のRM4と見比べれば元の命令が分かります。
ただCALL命令で呼ばれるプログラムに展開されるのでCALL命令の仕様(使えるかどうかも含めて)が分かりません。

投稿日時 2018/8/8 17:54:29

taku9821さん
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ありがとうございます。試してみます。
やっぱり、中を見てもちんぷんかんぷんでした。
こんなのが作れるなんて、すごすぎます。

投稿日時 2018/8/8 17:00:50

クラフト親父さん
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taku9821さん、下記URLにアップしました。
http://www.mcc3.mbsrv.net/robox/STARTUP.zip
認識ボードをつないだらリモートがうまく働かなかったので修正していて手間取りました。
リモートと音声認識両方で操作できます。
ただしクイズなどの各プログラムで音声認識をしているものには対応していません。
やられる場合は、自己責任で行ってください。

投稿日時 2018/8/8 11:30:12

taku9821さん
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お暇なときでかまいませんので、是非、お願いします。

投稿日時 2018/8/8 11:19:05

クラフト親父さん
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taku9821さん、音声ファイルとデータファイル(性格.LOG)はRM4と同じように外付けのファイルをそのまま扱えるようです。
現時点では従来のRM4のプログラムが実行できるかどうか分からないのでこの前やったのは暫定的な対応です。
もし誰かやられるのなら今回のパッチ(LEDアドレス)と合わせて公開しても構いませんが。

投稿日時 2018/8/8 10:57:52

taku9821さん
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ロビ2のSTARTUP.BINを見て、音声ファイル指定をしているので、そうだと思いましたが、手を付けられませんでした。
前の投稿にあったリモート接続を仕込んだやり方が分からないので、いつか詳しく紹介してください。

投稿日時 2018/8/8 09:28:59

クラフト親父さん
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taku9821さん、STARTUP.BINはロビのプログラムをすべて展開(CALLしたサブプログラム)したものです。
RM4と違って命令文はテキストではなく数値に置き換えられています。
ロビ2ではこのプログラムしか動かせないとなるとプログラムを自作するのはちょっと厄介になります。
ただ今の所ロビ2ではテストプログラムしか提供されていないのではっきりした事は言えません。

投稿日時 2018/8/8 07:39:26

taku9821さん
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クラフト親父さん、仕事が速いですね。
STARTUP.BINを覗いてみても、データが大きくて、全く手出しできないでいます。
やっぱり、LEDボードのI2Cアドレスは同じでしたか。使っているチップでアドレスが決まっているので、同じだと思ってました。
これで、音声認識とサーボ関係のメモリアドレスは同じで、LEDボードのメモリアドレスは変わっているという結果ですね。
初代ロビのようにロビ2もいじれるように、今後の研究を期待しています。