投稿日時 2018/6/20 20:01:11

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クラフト親父さん
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Q-boのドットコードの解析方法を記事にしました。
レーザープリンターを使った印刷方法も記載しています。
興味のある方は下記URLをご覧ください。
http://www.mcc.mbsrv.net/robox/180620/

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投稿日時 2018/6/21 22:06:40

modmodmodさん
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了解しました

投稿日時 2018/6/20 23:36:00

クラフト親父さん
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modmodmodさん、この技術はGrid onputといっていろいろな製品(主に教育玩具)で使われているようです。ドットの大きさや位置等の仕様は共通なのですがコード化の仕様は独自かも知れません。

投稿日時 2018/6/20 23:29:04

modmodmodさん
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世界でここだけの暗号ってことなのかな?
どこかで先例があるのか??
それとも初の採用なのか???

投稿日時 2018/6/20 21:58:21

クラフト親父さん
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とうはくさん、ちゃんとした仕様書がないので解析するのが大変です。
毎晩遅くまでやっていたのでいつも布団にドットパターンキュウです。

投稿日時 2018/6/20 21:48:41

とうはくさん
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 Q-boのドットコードは、色々拡張性が見込めそうなので、ドット汗が出ますねぇ。💦

投稿日時 2018/6/20 21:27:35

クラフト親父さん
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神維くるみさん、音声ファイルが入っていないドットコードがかなりあります。(ない方が多いです)
そのコードに対してもBluetoothの信号は送信されているのでそれを使えば拡張てきると思います。

投稿日時 2018/6/20 20:19:01

毎度のことながら素早い解析、恐れいります。
冊子の解説には兆単位のデータの組み合わせがあるとあったので、純正では使っていないコードもあるかもしれませんね。
それらに何かの動作を指定させれば既存のコードと被らずに動作を追加できるかもしれませんね。